• 加茂錦酒造株式会社
  • 日本酒がちょっとわかるお話
  • 製品情報
  • 加茂錦について
  • ニュース
  • お問合わせ
ニュース
News


放射能検査について / Rediation Safety
加茂錦ファーマーズ倶楽部について / Kamonishiki Farmers Club


ニュース一覧
2017.04.20
荷札酒 生詰原酒 純米大吟醸 ver.6.3

生詰原酒 ver.6.3の出荷が始まりました。

ver.6のスタンダードな味わいの中、
「秋田酒こまち」のスウィートで
アバンギャルドなイメージを大切にしました。

2017.04.17
イベントの御礼

2017年4月16日、小山商店さま主催の
あの有名なイベント「多摩独酌会」に
参加させていただきました。

ブラインドの利き酒人気投票では運良く賞をいただき、
また、いろいろな方々とお話が出来て
さすがの「独酌会」、素晴らしい体験でした。

ご来場いただいた皆さま、会場スタッフ、
他の参加蔵の皆さまにも
この場を借りてお礼申し上げます。

2017.04.11
荷札酒 槽場汲み ver.2

はせがわ酒店さま(東京都内7店舗)にて
先行販売していただくことになりました。

「紅桔梗」同様、私たちの新たなチャレンジです。

funaba

2017.04.11
荷札酒 紅桔梗 ver.4

紅桔梗 ver.4の出荷が始まりました。

「独自の個性」、フレッシュで濃厚な香味、
かつ淡麗が目標です。

beni

2017.04.11
荷札酒 黄水仙 ver.4

黄水仙 ver.4の出荷が始まりました。

細部をブラシュアップして完成度を高めました。

kisuisenn

2017.03.23
荷札酒 生詰原酒 純米大吟醸 ver.6.2

生詰原酒 ver.6.2の出荷が始まりました。

ver.6に比べ、アタックの柔らかさ、
優しい甘味を表現できたと思います。

2017.03.13
「新潟淡麗 にいがた酒の陣 2017」の御礼とお詫び

準備した商品が足りず、お求めいただいた皆さまに
十分お届けすることができませんでした。
大変申し訳ございませんでした。

昨年以上に十分な量を用意したつもりでしたが、
まだ不足でした。重ねてお詫び申し上げます。

来年以降はこのようなことのない様、
改めて留意する覚悟でございます。
何卒ご容赦頂きます様、お願い申し上げます。

最後になりましたが、沢山の方々に
ご来場・ご来店いただき誠にありがとうございました。
蔵元一同、来年もまたお会いできますことを
楽しみにしております。

2017.03.04
「新潟淡麗 にいがた酒の陣 2017」のご案内

今年は、例年以上に大きなチャレンジを致しました。

「酒の陣」冠タイトルの「淡麗」を
加茂錦流に表現しました。

搾りたてのピチピチ、シュワシュワの超フレッシュ、
フルーティーで、かつ柔らか、
けれども、なんだか「淡麗」、
どんどん飲めて、飲み疲れない。
そんな酒質に挑戦しました。

会場にて御試飲、御意見頂ければ幸いです。

マルビン

2017.02.06
荷札酒 雄町50 ver.2

雄町50 ver.2の出荷が始まりました。

五百万石や山田錦、秋田酒こまちに比べ、
雄町米らしい味を素直に表現できたと思っています。

omachi_ver2

2017.02.06
荷札酒 生詰原酒 純米大吟醸 ver.6

ver.6では新しく「芳醇さとスタンダードな美味しさ」に
チャレンジしました。

ver.5までの「充実したボディ感」を
テーマにしたお酒は、さらに改善を加え
春頃を目途に新商品として
ご提案させていただく予定です。

ver6

2017.02.01
荷札酒 活性 槽場汲み

試作品として、強烈なガス感をもつ
フルーティーなお酒を瓶詰しました。

小山商店様に専用で
販売していただいています。

kassei

2017.01.18
雑誌掲載お知らせ

洋泉社MOOK『本気で旨い日本酒』にて
加茂錦酒造をご紹介いただきました。
書店に行かれた際には
手に取っていただけますと幸いです。

honki

2017.01.16
荷札酒 月白 しぼりたて

月白(げっぱく)しぼりたての出荷が始まりました。

geppaku

2017.01.10
新規お取引先様のお知らせ

この冬より、新しいお取引先様にて
「荷札酒 純米大吟醸」を
取扱いいただくことになりました。

掬正様(大阪府狭山市)
酒の浪漫亭様(岐阜県海津市)
酒泉洞堀一様(愛知県名古屋市)

2017.01.06
出荷予定

しばらく欠品しておりました「月白」の出荷が
今月の中旬から始まります。

淡麗でクリアな味わいに
チャレンジしている「月白」ですが、
今回は新酒らしいフレッシュな味わいです。

2017.01.05
御礼とお詫び

弊社製品「荷札酒 槽場汲み 純米大吟醸 新酒」は
当初2017年1月いっぱいの出荷を
予定しておりましたが、
年末年始の需要増加が思いのほか大きく、
急な在庫切れとなりました。
製造ロットを増やして対応しておりましたが、
まだ不足でした。
何卒ご容赦いただきますようお願い申し上げます。

在庫をお持ちのお店もございますので、
お買い求めの際は近隣の
特約店さまへお問い合わせください。

また、ご愛飲いただいた皆さま、
この場をお借りして御礼申し上げます。

2016.12.10
雑誌掲載のお知らせ

『サライ』2017年1月号に
鈴傳さまの推薦酒として
荷札酒を掲載していただきました。
書店に行かれた際には
手に取っていただけますと幸いです。

%e3%82%b5%e3%83%a9%e3%82%a4

2016.12.07
荷札酒 生詰原酒 純米大吟醸 ver.5 新酒

新酒「生詰原酒 ver.5」の出荷が始まりました。

ver5_2

2016.12.01
荷札酒 槽場汲み 新酒

新酒「槽場汲み」の出荷が始まりました。
フレッシュ感と味のバランスに
チャレンジしてみました。

%e6%96%b0%e9%85%92_250

2016.11.30
日本酒マニアックBOOK

酒ジャーナリストの葉石かおり様監修の
『日本酒マニアックBOOK』に
加茂錦酒造を掲載していただきました。
「魅せる酒漢」
「思わずジャケ買いしたくなる32選」など
今までにない新たな切り口の
日本酒本に仕上がっています。
書店に行かれた際には
手に取っていただけますと幸いです。

%e6%97%a5%e6%9c%ac%e9%85%92%e3%83%9e%e3%83%8b%e3%82%a2%e3%83%83%e3%82%afbook%e8%a1%a8%e7%b4%99

2016.11.10
日本酒特別頒布会

越前酒乃店はやし様が主催されております
日本酒特別頒布会2016」で
専用に試作した荷札酒を使っていただきました。
強烈なガス感とフレッシュさをテーマに
新酒のしぼりたてを瓶詰しました。

hanpu_250

2016.10.20
荷札酒 生詰原酒 純米大吟醸 ver.5

「生詰原酒 ver.4・ver.4.2」では
味の充実をテーマとしていましたが
今回の「ver.5」ではブラシュアップを図りました。
濃さや甘味はそのままに
洗練されたイメージを目指しました。

2016.10.18
トッドちゃん新聞

とどろき酒店さまが発行する『トッドちゃん新聞』に
加茂錦酒造を掲載していただきました。
蔵元と酒販店の間で交わされる日々の
会話が記録されています。

todo-s1


todo-s2

画像をクリックすると大きくなります

2016.10.13
荷札酒 黄水仙 ver.3

ご好評を頂いておりました
「黄水仙(きすいせん)」がver.3になります。
更に完成度が高まり、
繊細さも表現できていればと思っています。

2016.10.10
イベントの御礼

2016年10月9日、渋谷で開催された
日本酒イベント「若手の夜明け」に
参加させていただきました。

いろいろな方々とお話が出来て素晴らしい体験でした。
当日ご来場くださった皆さま楽しんで
頂けましたでしょうか。
本当にありがとうございました。
会場スタッフの皆さま、 他の参加蔵の皆さまにも
この場を借りてお礼申し上げます。

2016.09.25
イベントの御礼

2016年9月24日、東京都多摩市地酒の小山商店様協賛の
しんゆり日本酒の会」に参加させていただきました。
沢山のご来場ありがとうございました。

2016.09.20
荷札酒 紅桔梗 ver.3

紅桔梗(べにききょう)ver.3の出荷が始まりました。
「紅桔梗」の個性はそのままに
このお酒の進化を感じて頂ければ幸いです。

2016.09.10
荷札酒 月白 ver.2

月白(げっぱく)ver.2の出荷が始まりました。
低温熟成酒の特性が『ひやおろし』として
うまく表現できていればと思っています。

2016.09.01
新規お取引先様のお知らせ

この夏より、新しいお取引先様にて
「荷札酒 純米大吟醸」を
取扱いいただくことになりました。

いまでや様(千葉県千葉市)
越前酒乃店はやし様(福井県内2店舗)
カネタケ青木商店様(宮城県仙台市)
株式会社マツザキ様(埼玉県内2店舗)
齋林本店様(宮城県遠田郡)
栄屋長谷商店様(東京都府中市)
酒乃生坂屋様(長野県千曲市)
酒の専門店きたむら様(京都府八幡市)
すみの酒店様(兵庫県神戸市)
田島屋酒店様(神奈川県横浜市)
たちばな酒店様(熊本県熊本市)
望月商店様(神奈川県厚木市)

2016.07.14
御礼とお詫び

「撫子」は6月で販売が終了しております。
これまでありがとうございました。
関係者の方々にはご迷惑をおかけしたにも
かかわらず、ご温情をいただき感謝致しております。
この場をお借りして改めてお礼を申しあげます。

2016.06.20
純米大吟醸生詰原酒 ver.4の出荷が始まりました。

ver.3のやや大人しい所を
補完できたと思います。

この1年、改善を重ね、最初のver.1とは、
とても異なるお酒になりました。 

お買い求め頂きました皆さま、
ご指導頂きました関係各位、
品評を頂きましたご愛飲家の皆さまに、
この場をお借りして深 く御礼申し上げます。

2016.06.01
新規お取引先様のお知らせ

この春より、新しいお取引先様にて
「荷札酒 純米大吟醸」を
取扱いいただくことになりました。

池田酒店様(茨城県結城市)
泉屋様(福島県郡山市)
伊勢五本店様(東京都内2店舗)
齋藤酒店様(栃木県大田原市)
とどろき酒店様(福岡県内2店舗)
名酒館タキモト様(京都府京都市)

2016.05.25
荷札酒シリーズのバージョンアップについて

27BYの新酒も新しいロットごとに
大きく改善が図られています。

・仲汲み 純米大吟醸 生詰原酒 ver.3
 バージョン3になって、
 ボディー感の充実したお酒になりました。
・紅桔梗(べにききょう) ver.2
 よりフレッシュになって、
 清涼感とすっきりした飲み口が際立ちました。
 特に、淡白な食べ合わせが得意です。
 
ver3_400

2016.05.20
御礼

2016年5月18日、19日、
SAKE COMPETITION(サケコンペティション)2016
蔵元勉強会に参加させていただきました。
諸先輩方々の素晴らしい作品に
圧倒されっぱなしでした。

一歩一歩、勉強致します。

2016.05.16
イベントの御礼

2016年5月15日、東京都多摩市
地酒の小山商店様協賛の
「しんゆり日本酒の会」に参加させていただきました。

沢山のご来場ありがとうございました。

2016.05.01
荷札酒シリーズの新商品について

・月白(げっぱく)
 淡白ですが、深みのある味わいです。

・山田錦40
 いわゆる主流の大吟醸酒を、加茂錦流に。

・雄町50
 雄町米の味を充実した芳醇酒で楽しんで頂くために。

2016.04.30
雑誌掲載のお知らせ

現在発売されております
『新しい日本酒。』(ぴあMOOK)に
荷札酒を掲載していただきました。

atarashii

日本酒ルネッサンスと題した
次世代の酒蔵の特集や
新しい醸し方が学べる
新訳「日本酒学」の企画など見所満載です。

荷札酒は次世代蔵の14本という特集の中で
取り上げてもらっております。
書店に行かれた際には
是非手に取っていただけますと幸いです。

2016.03.16
「新潟淡麗 にいがた酒の陣 2016」の御礼

今年も沢山の方々にご来場いただきました。
誠にありがとうございました。
当蔵も精一杯の準備をさせて頂きましたが
お楽しみいただけたでしょうか。
また、例年以上にお買い求めいただき
重ねてお礼申しあげます。

2016.03.07
新規お取引先様のお知らせ

この冬より、大都市圏の新しいお取引先様にて
「荷札酒 純米大吟醸」を
取扱いいただくことになりました。

いずみや様(千葉県船橋市)
乾酒店様(大阪府八尾市)
かき沼酒店様(東京都足立区)
酒のやまもと様(大阪府内3店舗・京都府内1店舗)
鈴傳様(東京都新宿区)
矢島酒店様(千葉県船橋市)

2016.02.03
黄水仙と荷札酒生詰の27BYの新酒のご案内。

スタンダードな荷札酒生詰酒も
27BYの新酒になりました。

また、荷札酒にもう一つ
生酒「黄水仙」が出来ました。

荷札酒 生酒「紅桔梗」、「黄水仙」、「撫子」
それぞれの個性を
お楽しみ頂ければ幸いです。

2015.12.28
荷札酒の新酒

ご好評いただいております荷札酒ですが
今回あたらしく「撫子」と「紅桔梗」という新酒が
追加されました。

いままでの商品が「火入れ」だったのに対して
今回は完全な生酒です。
それぞれ個性が違いますので
飲み比べていただくのも一興かと存じます。

撫子&紅桔梗250

最後になりましたが、本年中は格別のお引立てを賜り、
誠にありがとうございました。
来る年の皆様のご健勝とご多幸とお祈り申し上げます。

2015.12.17
少し前になりますが

エイ出版社の『日本酒のこころ』という雑誌に
荷札酒を掲載していただきました。

nihonshunokokoro250

この雑誌では「今の時代をうつす日本酒、10のこと」と
題した特集が組まれ、現代に寄り添った日本酒の魅力や
楽しみ方が紹介されています。
日本酒を飲み始めの方も、長年楽しんでいる方も
楽しめる内容になってますので書店に行かれた際に
手に取っていただければ幸いです。

加茂錦のお酒は「旨味轟く必飲酒78選」の中に
載せていただいております。
他の名立たる酒蔵に混じっており気が引き締まります。
今後もさらなる研鑽を積み、
日々品質向上に努めて参りたいと思います。

2015.10.06
次回イベント告知

2015/10/17(土)東京都多摩市 地酒の小山商店様協賛の
しんゆり日本酒の会 」に参加させていただきます。

2015.10.05
「若手の夜明け」イベント参加のお知らせ

10月4日に渋谷で開催された
日本酒イベント「若手の夜明け」に
参加させていただきました。
紀土-KID-で有名な平和酒造の専務山本様の
特別なご厚意をたまわり実現いたしました。
いろいろな方々とお話が出来て素晴らしい体験でした。
当日ご来場くださった皆さま楽しんで頂けましたでしょうか。
本当にありがとうございました。
会場スタッフの皆さま、 他の参加蔵の皆さまにも
この場を借りてお礼申し上げます。

2015.09.30
新規お取引先様のお知らせ

この夏より、首都圏の新しいお取引先様にて
「荷札酒 純米大吟醸」を
お取扱いいただく事になりました。

相定酒店様(千葉県船橋市)
味ノマチダヤ様(東京都中野区)
酒舗まさるや様(東京都町田市)
地酒の小山商店様(東京都多摩市)
はせがわ酒店様(東京都内7店舗)

私共にとってはとても励みになります。
誠にありがとうございます。
重ねてお礼申し上げます。

新醸造年度もいよいよ動き始めました。
設備の追加・変更、改善箇所も多く、
それと並行して通常業務や
新しい酒造りを試みるため日々大忙しです。
しっかりと作業に専念し、皆さまのご支援に
応えられるよう一歩一歩、汗を流して進んでまいります。

2015.06.24
またまた久しぶりの更新で失礼いたします。

ウェブサイトのメインビジュアルの更新のお知らせです。

すでに気付いている方もいらっしゃると思いますが
トップページの写真が変わりました。

テーマは

日常 × 家族 × 日本酒

です。

山深い里に暮らすひとつの家族の一年を追っています。
最初は田植えシーンで、季節に合わせて写真も移り変わっていきます。

小津安二郎の映画のようにはいきませんが、
たんたんとした日常の中にお酒を飲む風景があったり、
ピクニックに行ったり、いろいろな行事があったりと、
まるで一編の映画をみるようなイメージで製作しました。

2015.04.16
若い造り手達が中心となって新しいタイプのお酒ができました。

少量ですが販売する分がありましたのでご希望の方にお分けできます。

柔らかくてフレッシュな感じです。
食事との相性も幅広く、またスッキリとした後味なので
飲みあきしません。

蔵内でしか味わえないフレッシュさを
生詰めして直送いたします。
商品紹介ページの「荷札酒 生詰原酒 純米大吟醸」というお酒です。
よろしくお願いします。

2015.03.10
更新が久しく出来ずに申し訳ございません。

蔵の方も日々、仕込作業に追われあっという間に3月になり、
酒の陣の季節を迎えています。

今年の「酒の陣2015」では、おなじみの「大吟醸」を刷新し、
『純米大吟醸 生酒 槽場(ふなば)汲み』として
更にフレッシュさを味わって頂こうと思います。

モロミを搾る槽場でチョロチョロと出てくるお酒を
全く手を加えず瓶詰めするお酒です。
蔵でしか味わえない、搾りたてのまろやかな旨さと
喉越しを是非体感してください。

また、「酒の陣2014」でご好評を頂き、完売いたしました「梅酒」も
今年は昨年よりたくさんご用意いたしました。
こちらも梅の優しい甘みを加茂錦の吟醸酒が包み込む
豊かな味わいとなっております。

蔵元、スタッフ一同皆さまにお会いできるのを楽しみに
お待ちしております。

2014.08.01
久々の更新で失礼いたします。

暑い日々が続いておりますが
皆様におかれましてはご健勝のことと存じます。

加茂錦のお酒も徐々に25BYに切り替わって行っております。
新しくなったお酒をお楽しみいただければと思います。

さてこの度、渋谷のHikarieのd47 MUSEUMにて
全国47都道府県の伝統工芸や地場産業を展示した
デザイン物産展が開催されます。
新潟県の食品部門からは加茂錦の「佳選」と「梅酒」を
僭越ながら出品させていただく運びとなりました。

来週から2ヶ月間ほど開催されますので
お近くにお立寄の際はご高覧いただけますと幸いです。

デザイン物産 2014

2014年8月7日(木)〜10月19日(日)
11:00〜20:00(入場は19:30まで)
場所d47 MUSEUM(地図を見る
入場料 無料 

詳細情報はこちら

2014.03.19
今年も「酒の陣」を無事に終了することができました。

ご来店、ご来場いただきましたみなさまにお礼を申し上げます。
来場者数は99,000人で、昨年よりも13,000人も多かったようです。
誠にありがとうございました。

今年は梅酒も販売し、たくさんの方にご購入いただきましたが、
最終日はこちらの準備不足で商品が足りなくなってしまい
ご迷惑をお掛けいたしました。
弊社ウェブサイトでは梅酒を常時販売しておりますので
ご検討いただければ幸いです。

ちょっと嬉しいエピソードをひとつ。
酒の陣で販売の大吟醸生酒は、自分の徳利(通称貧乏徳利)を
酒屋に持って行って詰めてもらう江戸時代の習慣をもとにしています。
リユースできる開閉式の瓶を用いているのはそのためです。
そのコンセプトにご共感いただいたお客さまが
使い終わった瓶をわざわざ会場にお持ちくださいました。
とても粋な計らいにスタッフ一同感動です。
こちらで大事にリユースさせていただきます。
誠にありがとうございました。

来年もまたみなさまに会場でお会いできますことを
楽しみにしております。

1 / 212